トゥルースリーパーで寝つきが良くなった!安眠できる対策を。

私は昔から夜型人間で、夜に強く朝に弱いタイプでした。

夜は色々な事を考えてしまって、お布団に入ってからもなかなか寝付けないのが普通でした。その日の出来事を思い返して、細かな事を気にしてしまって眠れなくなってしまうことがよくありました。細かな事だけではなく、仕事をしてる時などは次の日の仕事のスケジュールを頭の中で組み立てたりして寝る前に色々な事を考えてしまってました。

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その上、20歳くらいから腰痛があり、長い間ねむれずにいると、段々腰が痛くなって気になって更に眠れなくなります。どんなに疲れていても、お布団に入ってすぐに眠れることはありませんでした。

大体平均で、お布団に入って寝付くまで2時間くらいかかりました。眠りが浅いのか、寝る前に複雑な事を考えて脳を刺激しているせいか、よく金縛りにも会いました。そうやって眠れない事が多く、朝はもちろん起きれません。

トゥルースリーパーで寝つきが改善

年を取るにつれて、どんどん腰痛が酷くなり、出産をしたら更に酷くなりました。
どうにかしたいと思って低反発ウレタンのマットレスを買ったけれど、それが体に合わなかったみたいで更に酷い腰痛になりました。

そこで奮発して購入したのがトゥルースリーパーです。

結構高いので、自分に合うか分からないので勇気がいりましたが、返品保証があるので思い切って購入してみました。

私に合っていたみたいで、びっくりするほど寝心地が良く、眠りにつく時間が早くなりました。トゥルースリーパーを買ってからは、深い眠りに就けるようになりました。

まとめ:私が良く眠れるようになったポイント

今では、お布団に入ってから10分で眠れるようになりました。お布団に入ってから2時間以上眠れなかった私がぐっすりと眠れるようになった秘訣は3つ。

  • 自分に合った敷布団を見つけられたこと。

トゥルースリーパー思い切っていいお布団を買ってよかったです。

  • 細かな事を気にしないように心がける。

寝る前は複雑な事を考えない事にしています。

  • 足をリラックスする

お布団に入ってからや、お布団に入る前に、マッサージクッションを使って足をほぐしています。また、冬場には足元に電気毛布を入れるなどをして、足を温めています。足の血流がよくなり、足を温める事で本当にすぐに眠ってしまいます。

くよくよと色々な事を考えながら眠ってる人は、頭を真っ白にして眠る事。冷え性の人は足の血流をよくして、足元を温めて寝る事。腰痛の人は、今お使いの敷布団を自分に合ったものに替える事。枕も自分の高さに合ったものにするのがとても重要です。

まずは、安眠できない理由を考えてみて、それを取り除くようにすること、また、安眠のための環境を整えることをおすすめします。

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WMKNさん/大阪府
公開日:2014年4月9日
最終更新日:2014年4月12日