ターキーの猫の胴輪セットとドッグポールで安心して放し飼い

地方で、持ち家に住んでいます。オスの猫を飼っています。最初は出入り自由で飼っていましたが、病気や怪我の予防ということで、室内で飼うようになりました。

もともと外が大好きだった性格で、歩くことが大好きな猫なので、庭に出たがります。散歩は、猫専用のハーネスを使って猫につけて、リードで犬の散歩と同じようなスタイルで猫を散歩させることで解決しました。

ターキーの猫の胴輪セットとドッグポール

dogpol

猫のハーネスも今まで、いろいろなものを買ってつけてきましたが、一番脱げる回数が少なかったのは、ターキーの猫の胴輪セットでした。今では、猫のハーネスはターキーの猫の胴輪が、家の猫の定番になりました。
ハーネスの長さを自由に調節できるので、長ささえ猫にきちんとフィットさせれば、ターキーの猫の胴輪セットは、脱げることはほぼありません。猫にハーネスを装着するときには、つけるごとに毎回必ず、猫が苦しくない程度に、なおかつ脱げない程度にきつくなっているかを確認しています。脱げて脱走するときは、たいてい長さが緩くなっているときです。適切な長さで、きちんと装着していれば、ターキーの猫の胴輪は安心して使うことができるので気に入っています。

散歩をした後は、満足して屋内にいることもあります。散歩をたくさんしても、外に出たがることもあります。だからといって家にいるときに、外で猫と一緒に、ずっといるわけにもいかないです。猫を一人で自由にさせるのは、事故が心配なので、どうしようと思いながらホームセンターを物色しているときに、ターキーのドッグポールを見つけたので、ドッグポールに思い切って、猫をつないでみました。

猫の胴輪セットと同じ、ターキーのドッグポールで、20キロまでの中型犬用の係留ポールにしました。飼っている猫は6キロ程度ですが、安定感がほしかったので、中型犬用の係留ポールにしました。以前は、違うものを使っていましたが、さすがに20キロまでの犬用の係留ポールともなると、安定感が抜群です。

ターキーのドッグポールを使ってから、6年くらいは経ったと思います。金属疲労はどうなのかな、そろそろ買い替えした方がいいかも、とは思っていますが、サビこそあるもののそのまま使い続けています。素人判断ですが、かなり丈夫で、6年経った今でも何ともないので、そのまま使っています。半年前に一度、ポールの場所を変えるために、一度抜いてみましたが、庭に埋まっている部分も何ともありませんでした。かなり丈夫な商品のようです。
安心安全のためには、定期的に新しいものに変えた方がいいとは思います。とりあえず、かなり丈夫な商品のようだ、というのがターキーのドッグポールです。

高さは50センチあるポールです。緩い土の部分だと安定しません。埋める場所は、よく選んだ方がいいです。私は、木槌で叩いて埋めました。ちょっと大変ですが、女性の力で設置することもできます。

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ラーメン朝一さん / 岩手県
公開日:2014年10月2日